だれでもショールーム(無料版)

インターネット空間内に自社のプライベートショールームを作ることができます。
このシステムはバーチャル展示会meta.tenの一部機能を無料開放しているものです。

このクォリティーが無料でヤバイ!

バーチャルショールームの特徴

本格的な最新のメタバース技術を採用し空間内を自由に歩きまわる事ができます。
テレワークなど遠隔地からでも移動の手間がありません。今スグ利用ができます。

バーチャルな説明スタッフを配置する事ができます。簡単な商品説明はバーチャルスタッフにやらせてみましょう。

写真や映像を使って製品説明を行う事ができます。

オリジナルの3Dモデルを配置して製品アピールができます。

AIチャットシステムで簡単な質問に答える事ができます。

メタバース:コンピュータ空間内に作られた仮想スペースにその場に居ながら参加できるシステム
遠い場所からでも足を運ばずに参加できます。3D空間なので自由に歩きまわる事ができます。

チャットシステム:OpenAI社のchaGPTで採用されている最新のGPT-4をAIエンジンを搭載、自然な会話で応答します。

「メタ展」で使われている主なマーケティング機能・用語

メタバース展示会(メタ展)
バーチャルで表現される展示会。その場に居ながら展示会に参加できる。

インサイドセールス(非対面営業)
本システムでは「こたつ営業」と呼んでいます。
WEBセミナー、メール営業やSNSを通じて非対面でお客様と関係性を築く営業方法。
テレワークの普及やコロナ後の新しい営業スタイルとして最近ではインサイドセールス部門として独立させている企業もあります。メタ展では非対面で情報発信をするときのビジネスレターの注意点やスパムメールにならないようなメールの書き方のノウハウを学ぶ事ができます。

リマインダー(ロボットメール)
忘れられないようにスケジュールに従いお知らせする機能
手動で案内をすると1回だけになったり計画的に実施するのが困難なので販促ロボなどに事前にスケジュールメールを設定しておくと自動で案内を送信してくれる

ペルソナ
想定ターゲットの人物像(理想の顧客像)。BtoB広告は広く浅くではなくターゲットを絞ったペルソナだけに行うのがポイント。近年の広告実態において八方美人では効果が弱い。二兎を追う者は一兎をも得ずという事
(マーケティングで使われるペルソナは「こういう人が買っていく」という理想の顧客像を指す)

リード
基礎となる見込み客リスト。
BtoBビジネスにおいて不特定多数に宣伝を行っても反応が悪い。
必ず見込客リストを集めて告知を行う。リードを集めるには展示会参加、WEBセミナーの開催、ネット広告、SNS、Youtubeや無料のPDFパンフレットの提供などがある。
ただし、ただ集めただけのリスト(認知リスト)はリードではない。
リードにするには絞り込み(ファネル)や育成(ナーチャリング)が必要

セールスファネル(漏斗)
リードに対して商品を買って頂けるであろうリストに絞り込む事、その手順や方法
例)メールで展示会案内→展示会来場→動画視聴→特典付きアンケート→パンフレット送付→販促メールを5回送る→絞り込んだリードに電話(特典のお知らせ、お客様の状況をお聞きする)
最初1000件にメールを送って、商品説明しながら徐々に絞り込んでいく。最後にクロージングに入る。

ナーチャリング
お客様になるよう育てる。売り込みにならないように情報提供を中心に活用事例や提案を行う
リードを顧客にする為の育成活動、顧客維持活動

クロージング
最終的なセールス手順

バーチャルショールームを利用できる方

バーチャルショールームを利用できる方

バーチャルショールームを利用できる方

1.法人でのお申込み
法人様向けのサービスの為、個人の方はお申込みいただけません。

2.自社の製品やサービスをお持ちの場合
オリジナルの自社商品や独自サービスをお持ちの場合、海外製品で代理店を契約されている場合
新製品のアピール等

3.法律や公序良俗に反するもの、アダルト商材なども利用できません。

費用は発生しますか?

無料でご利用できます。

※AIチャットシステムのご利用は回数制限があります。

※3Dのオブジェクト作成の依頼、設定代行などを依頼される場合は費用が発生します。

活用事例

製品ショールーム

商品の特徴や製品の違いなどをアピール

新製品のお知らせ

商品の事前説明

製品サポート

製品サポート

よくあるトラブルの事例説明

製品の活用事例のお知らせ